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片山 拓

Katayama Taku

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Profile

​1987年生まれ

福岡県北九州市出身​

写真家・映像作家

年間200本以上の依頼を手掛ける。

大手芸能事務所や音楽レーベル、Web〜紙メディアまであらゆるクライアントを抱える。

また、大学・自治体などの依頼も積極的に参画し、地方創生や教育支援、SDGsにも強く関心を持っている。

過去にバックパッカーとして世界中を旅した経験から英語も堪能。

 

作品の特徴としては、北欧調の淡い色合い、純文学的なプロット構成に定評があり、

ヴィルヘルム・ハンマースホイのような、画面上から滲み出る孤独やどこか青春を描くこととを得意とする。

​主な受賞

・2012 365日フォトコンテスト 佳作受賞

・GEISAI#19 出展

・ONWARD competition13 二次審査選出

・第47回 Canon photocontest ネイチャー部門 準大賞受賞

・アメリカ、New York Fountain art fair にて展示/販売   

・「Photo Jam ASAKUSA」展示

・月刊デジタルファクトリーにて連載写真集

 Taku Katayama 眠るまでのお話

 連載中(http://digital-gekkan.jp/pip/865942/pp1/076/index.html)

・PHOTOJAM TOKYO6 展示/販売

​​・米子映画事変 3分映画宴2019 監督作品『ぼくのクマ君』グランプリ受賞

​​・2020年度 カンヌ国際映画祭短編部門 監督作『FALL』正式出品

・2020年度 ヴェネチア国際映画祭短編部門 監督作『FALL』正式出品

・2020年度 ロシア五大映画祭 アムールの秋映画祭にて監督作『歪な体温』ノミネート/上映

​出演

・『奇跡的に起きれたフタリ組。』(鳥越アズーリFM)レギュラー番組(毎週火曜8:00-10:00)

   視聴はこちら→https://azzurriinc.com

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私のモットーは『一緒に』という事。

「いい写真」「いい映像」と見聞きすることは多々ありますが、

《誰にとって》が大事かと思っております。

 【いい制作現場でしか、いいものは生まれない】

もちろん、この " いい " というものは誰か一人にとっての感情や、

生易しい現場の事ではなく、みんなが " いい " を共鳴できる。

現場での達成感、仕上がった作品の満足感。

それを共有できて初めて " いい " となるのではないかと考えております。

そうした先に伝えたい、観せたい、届けたいユーザーに本当の意味で共感や感動がおき、" いい " が内側だけでないものへ成ると信じております。

「いい写真」

「いい映像」

それを『一緒』に感じることを目指しています。

たくさん話し合い、たくさん考え、たくさん創り、たくさん共感できる。

『一緒にいいもの』 を創っていきましょう。

​片山 拓